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シンクロナイズドスケーティング Just have fun!

 

 

シンクロナイズドスケーティングとは?

 

 

 シンクロナイズド・スケーティング(Synchronized skating)は、フィギュアスケートの一種で氷上におけるシンクロ競技にあたる。男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンスに続く新たな競技として生まれた。 発展途上のスポーツであり、2000年3月にアメリカミネアポリスで第1回世界選手権が開かれた。2007年1月のユニバーシアード大会でオリンピックの参考競技として行われた。2014年ソチオリンピック種目入りを目指す新しい競技種目である。

 

 

 

日本における歴史

 

■東京女子体育大学クラブ
現在の東京女子体育大学クラブの母体である東京女子体育大学フィギュア・スケート部は今から約40年前の1967年に発足した。1985年にアメリカの「Skating」という雑誌に掲載されていたプレシジョン競技の記事に大森監督が感銘を受け、アメリカよりルールブックを取り寄せ翻訳し、シンクロ・スケートのチームを結成した。発足の翌々年の1987年には第3回レイクプラシッド国際プレシジョン・スケーティング競技大会(アメリカ)に出場し、特別賞を受賞している。1987年以降、2000年に世界選手権が開催されるまでワールド・チャレンジ・カップも含め多くの国際試合に出場している。2008年の全日本選手権ではチーム名「東京シンクロ」として出場した

■神宮外苑スケートリンク シンクロクラブチーム 「神宮IceMessengers」
かつて東京女子体育大学チームのコーチをしていた志尾佳津子コーチが神宮のチームのコーチをしている。 2005年4月から大人向けのクラスを開講しており、発表会などに出演している。 2006年全日本シンクロナイズド・スケーティング選手権大会では、東京女子体育大学クラブを制して優勝の座を奪い取り、世界選手権に出場した[2]。しかし翌2007年には再び奪回されてしまう[3]。

■関西シンクロLOVERS
2008年に開催された全日本選手権大会に初出場。コーチは東京女子体育大学クラブで選手として活躍した岩崎美佐。京都大学や関西地域の選手たちとともにチームを結成し、2007年8月に開催されたTBS主催「アイスガールズ」に出演。以来関西でのシンクロ熱を盛り上げる立役者である。

■日本シンクロナイズドスケーティングクラブ
2008年初夏に、スウェーデンで活躍していた金メダリストの星野有衣子が現役引退を期に日本に帰国し、早稲田大学の教授らとともに設立された。シニアチーム、Team GRACEが川越を中心に練習を始めている。

 

参照:wikipedia シンクロナイズドスケーティング

 

 

 

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